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S女小説「男を嫐り犯す女獣たち」


S女小説「男を嫐り犯す女獣たち」を電子書籍として出版しました。

内容紹介

まるで淫獣とも言える性欲たくましい美女たちに嫐られ陵辱される男の物語。

年下の女性上司に仕事の指導と称して陵辱を受け続けた藤川朋也はついに会社を辞めざるを得なくなる。キャリアウーマンの美人妻・藤川紀香は、主夫となった夫を家政夫のように扱い、ついには奴隷化してしまう。待っていたのは、妻からの暴力、そして完全女性上位の陵辱。しかも彼を弄び虐めるのは妻だけではなかった。妻の妹、そして、最愛の娘までが彼を女淫煮えたぎる地獄へと導いていく。

  • 第一章 主夫を辱める麗しき鬼妻
  • 第二章 バイト上司は淫欲女軍曹
  • 第三章 美人義妹は逆強姦ナース
  • 第四章 長身実娘の剛棒に貫かれ

本文サンプル

プロローグ

「すみません、出野いずの課長、チェックをお願いします」
 藤川朋也ともやは、七つ年下の女性上司、出野いずの美樹のデスクに向かうと、書き直した企画書を差し出した。
「今度は大丈夫?」
 三十五歳の女性課長は、あきれぎみの表情で智也の目を見る。ショートヘアにカチッとしたスーツが似合う美人は強い目力で中年平社員を萎縮させる。
「は、はい……たぶん……すみません……」
「たぶん?」
「い、いえ……大丈夫と思います……よろしくお願いします……」
 智也は別の女性上司から頼まれていた仕事も遅れていたので、美樹に頭を下げて席に戻ろうとした。
「待ちなさいよ、いま見てあげるから、そこにいなさい」
「は、はい……」
 近くのデスクの若い女子社員たち数人がほくそ笑んで、こちらを見ている。朋也はいたたまれなくなって床を見つめる。
 女性ばかりのオフィスフロアに男性社員は彼ひとりでしかも最年長。しかし半年前に転職してきたばかりとあって、立場は新卒の女子社員と同じだ。いや厳密に言うと高卒の朋也は彼女たちよりも下の階級に甘んじている。最も安い給料で使われている。
「藤川」
「は、はい……」
 美樹が三ヶ月程前から、朋也を名字で呼び捨てにし始めた影響で、他の女性上司もそれに倣い始めた。彼の立場が急激に悪化したのはその頃からである。
「ダメだね、こんなのじゃ、話になんない。今晩、アタシ残業があるから、ついでにみっちりやったげるわ」
「あ、あの……」
 妻の誕生日で外食の約束をしていた朋也はそのことを口に出そうとして引っ込める。この日のために月曜日からずっと残業をし続けたのだが、鬼課長には言いだせなかった。
「何よ。不満でもあるの?」
「い、いえ、すみません」
 そう言いながらも、朋也の顔には無念が漂っている。それを美樹は見逃さず上司に対する不服従とみなした。チッと大きな舌打ちを鳴らす。
「あんたさあ」
 美樹は怒りにまかせて立ち上がる。
「いい加減にしなよっ」
 朋也の頬を平手で激しく殴打した。
「はぐううっ……す、すみませんっ……」
 まさか手を挙げられるとは思わなかった朋也は過呼吸ぎみのパニックに陥る。
「も、はううっ、ふも、ももっ、申し訳ありませんっ」
 辺りがシーンと静まる。若い女性社員達は、あっけにとられていたが、それもしょうがないというような思いで見つめていた女性も多かった。部下にあんないい加減な仕事をされたら自分だって手を挙げるだろうとでも言いたげに。
「時間ないんだから、さっさと行きなさいよ。他にも何か頼まれてんでしょ?」
「は、はい……失礼しますっ……」
 朋也が席に戻るとほどなく、昼の時間になった。携帯電話を持って誰もいない休憩室へと向かう。女性に殴られたショックで心臓はまだ高鳴っている。
「ごめんなさい、今日、残業になっちゃって……」
 必死で謝る朋也に妻は、「馬鹿」とひとことだけ返して電話を切った。

 午後五時半を回り、女子社員たちが一人、二人と退社していく。美容品商社の販促課であるこの部署は、本社とは独立した雑居ビルのワンフロアにある。メディア関連の企業が多いエリアにあって、遊撃的な役割を担っているのだ。
 ついにオフィスは、出野美樹と朋也の二人きりになった。
 朋也は美樹に企画書の指導をしてもらう機会を伺ったが、女性課長はずっとキーボードを打ちっぱなしで、七時を回っても、いっこうに向こうから声を掛けてくれる気配がない。妻のことも気になった。少しでも早く帰って、誕生祝いの乾杯だけでもしなければ、また機嫌を損ねてしまうだろう。
「出野課長、も、もし、お手すきでしたら、ご指導の方、よろしくお願いします」
 朋也はたまりかねて、美樹の元へ向かい、おどおどしながら声を掛ける。
「……これが、お手すきに見える? ねえ」
 美樹は苛ついたように、ENTERキーを強く叩く。タンという音がフロアに響き、朋也は思わず身をすくめる。
「す、すみません……」
 すごすごと自席に戻ると、美樹が大きく伸びをして席を立ち、冷蔵庫から缶ビールをとって朋也の近くにある休憩用ソファに座って飲み始めた。女性管理職たちが残業後にここでアルコールを口にするのを朋也はたびたび目にした。
「あああ、疲れちゃった……藤川っ」
 美樹が首を回しながら言う。
「は、はいっ」
 朋也は立ち上がって美樹を見る。ショートヘアに白シャツが似合うなんという格好いい美人だろう。女子社員たちにあだ名されている《ハンサムレディ》という言葉がまさしくしっくりくる。しかし暴力を振るわれたあとでは、その女性課長に対する畏怖の念が倍増したようにも思えた。
「ちょっとここきて、揉んでくれない。肩、凝っちゃった」
 自分の隣をポンポンと叩く。
「え、あ、は、い……」
 朋也は美樹の隣に腰掛けると「し、失礼します……」と言って、背中を向けた彼女の肩に両手を伸ばす。白いシルクのシャツ越しに肩を揉む。首筋までの長さのショートヘアはゆるく波打って明るいブラウンに輝いている。香水と女性の匂いが混ざり合ってほんのりと香り立つ。
「凝ってるでしょ」
「で、ですかね……」
 朋也は命じられるまま十分ほど肩を揉み続けた。その間、美樹はスマートフォンでニュースをチェックしている。
「ねえ、裸になって」
「は、い?」
 朋也は美樹が何を言っているのか一瞬理解できなかった。
「もう、肩はいいから」
 頬がビールでほんのり染まっている。女優のように整った横顔だ。鼻がスッと通って、朱色の口元はキリリと引き締まっている。
「指導してあげるって言ったでしょ」
 体をこちらに向けて言う。
「あ、あの……」
 朋也は、冗談でしょうとでも言いたげに、美樹を見るが、女性課長はいたって真顔だ。
「何度も言わせないでよ。上司の命令よ。聞かないんだったら、明日また厳しく指導するわよ、若い女の子たちが見ている前で」
 女性たちの前で今日以上の暴力を振るう宣言をしているのだと理解した四十二歳は、観念してズボンからベルトを外し、シャツのボタンに手を掛ける。
「十時までは警備はこないはずだけど、一応、内鍵閉めときなよ」
 鍵を掛けて戻ってきた朋也が全裸になると三十五歳の女性課長はいきなりソファに押し倒す。
「ああっ」
 華奢な体も朋也のコンプレックスだった。身長百七十センチは越すであろう美樹の腕力の前ではなすすべがない。
「や、やめて……ください……そんな……」
「やめてじゃないでしょ、ほら、こんなに勃ってきてるじゃない」
 美樹は、朋也の乳首を親指と中指で弄りながら言う。
「ああああ……だめですっ……」
「抵抗すんなって」
 美樹は朋也の体を床に下ろしてのしかかり、太股で両腕を固定するとソファの下に手を入れて、さきほど朋也がトイレに行っている間にこっそり用意していた手錠とカッターナイフを取り出す。カッターの刃をカチカチと長く出し、朋也の頬にピタッと当てる。
「じっとしてないと、ブスリといくわよ」
「あ、ああああ……」
 返事の代わりに何度も首を縦に振って、抵抗の意思がないことを示す。
 ―――カチャリ……
 冷たい金属音がオフィスに響き渡り、朋也の両腕は頭の上でソファの足に固定される。
「最近、男と別れてさ、たまってんのよ。発散させてもらうわよ、企画書指導の授業料としてね。前金で」
 朋也を組みしだくことをあらかじめ企てていたのか、すでにストッキングは履いていない。立ち上がってサンダルを足から外して、シルバーグレーのタイトスカートを脱ぐと、ショーツも脱ぎ捨て、シャツはボタンだけ全部外す。ベージュ色をしたハーフカップのブラジャーの上に豊かな乳房がなまめかしい谷間を作っている。
「ほら、勃てなよ」美樹は勃起が十分でない朋也のものを素足で弄る。「こんなフニャチンじゃ入んないよ」
「あああ……ど、どうか……課長様……」
 無理矢理とは言え、姦通されれば、やはり妻への裏切りとなるだろう。それが恐ろしかった。
「ねえ、藤川」美樹が笑みを浮かべて見下ろす。「お前さあ、マゾでしょ」
「…………」
「見てたら分かるんだよ、なんとなく。みんな言ってるよ。女の子たち。さっきもさ、アタシに殴られて、ぽーっとしてたじゃん」
「そ、そんなことは、ありません……」
「そんなことあるだろ」
 美樹の踵が朋也の胸を強く踏む。
「あああううううっ……」
 悲しいことに、朋也の局部がむっくりと起き上がってきた。
「ほら、やっぱりそうじゃない」美樹は踏んだ足を左右にねじり、華奢な男をさらに苦しめる。
「ひいいいいっ……」
 痛みとは裏腹に朋也のいくぶん心許ないものは美樹を受け入れられそうな大きさと固さになんとか達していた。
「ようし、めてみるか」
 美樹は余裕たっぷりに年上部下の体を跨ぐとM字の脚で腰を下ろし、亀頭を股間にあてがった。
「湿りがイマイチだね」
 まるで自慰用の玩具でも扱うように朋也のものを握り、自身の割れ目に押し当て胴の部分を上下にこすって刺激する。
「ふーっ……」
 上向いて目をつぶり、自分の好きな映画俳優とのセックスを想像する。
「あああ○○っ」
 その男の下の名前を実際に口にする。
 朋也はイヤイヤするように首を左右に振り、耳を塞ぎたいが、両手が自由にならない。手錠の音がガチャガチャと空しく響く。
「うるさいわねえっ」
 片手で朋也ののど元を押さえ、空いた手で頬に強いビンタを張る。
「はうううっ……」
 さらに往復で二発、三発、四発と張る。
「ああっ……やっ……くわあっ……ご、ごめんなさい……許して……」
「うらあっ」
 美樹が勇ましい声を上げると同時に、朋也のものをズブリと飲み込んだ。
「はあううっ……」
 美樹は朋也を根元まで完全に咥え込んで前後に強い律動を始める。
「ああっ、あっ、はああっ、ああっ……」
 動きに合わせて、朋也のかん高い声が、オフィスに響き渡る。
―――の、紀香……ごめんなさい……
 朋也は心のなかで妻の名を呼んで必死に詫びる。

第一章 主夫を辱める麗しき鬼妻

☆ 一

のりちゃん、実は会社辞めようと思うんだ」
 朋也は日曜日の夕食時、妻の紀香のりかにそう打ち明けた。藤川紀香は、朋也より五つ年下の三十七歳、中堅商社に勤めるキャリアウーマンである。有能な上に目鼻立ちのくっきりとした端正なフェイスの持ち主である。メリハリの利いた長身の体躯は、ダイナマイトボディという形容がふさわしい才色兼備の麗人だった。
「簡単に言わないでよ、そんなこと。どうしたの?」
 朋也がこしらえたハンバーグステーキをナイフで切りながら言う。共働きである彼らは家事をほぼ平等に分担していた。
「上司のパワハラが酷いんだ……」
 さすがに本番を強要されているセクハラのことは言い出せなかったが、暴力を含んだパワハラだけでも退社する理由に足ると思った。
「上司って、女性でしょ。しかもあなたよりうんと年下の」
「う、うん……でも……手を挙げられることもしょっちゅうだし。それも若いたちが見てる前で……」
「前も聞いたけどさ、それって、結局あなたがやることやってないからだけじゃないの? 私も年上の男性部下持ってるからよくわかるわ」
「…………」
 てっきり暴力を一緒になって非難してくれるものと思ったのだが、そのように言われては何の反論もできなかった。
「それで最近食が細いんだ」
 紀香は自分の半分の大きさしかない朋也のハンバーグを見て言った。大きなひとかけらをフォークに差し、ソースがこぼれないよう口に持って行く。
「うん……ちょっと喉に通らないって言うか……」
 半分は本当だったが、正直に言うと、半分は紀香に同情を買うための演技もあった。
「どうしても耐えられないんだったら仕方ないけど、その代わり家事は全部やってもらうわよ。もちろん毎日ハローワークに行って、次の仕事を探すこと」
 紀香は、自分の収入だけでも十分やっていけることは分かっていたが、男は甘やかせばいくらでも怠惰になるので締めておかねばならないと思った。
「う、うん、分かった。じゃ、さっそく明日にでも辞表を出そうと思うんだけど……」
 この決断が実は地獄の始まりであることは、いまの朋也には分かっていなかった。

 夫が会社を辞めると妻は激変した。
「朋也」
 まずは、名前を呼び捨てにするようになった。
「靴が出てないっ!」
 大きな声がするので、朝食の洗い物を途中で止めて、すぐに玄関先へと向かう。
「あ、ごめん……」
「青いパンプス履いてくって言っといたでしょ」
 朋也は靴箱から取り出すと彼女の足元に置いた。
「今日は飲み会で遅くなるから」
 パンプスを履きながらそう言う。
「あ、うん、わかった……」
「じゃあ、これ今日の分ね」
 靴箱の上に千円札を一枚置く。朋也の小遣いである。紀香に給料の振り込み通帳を預けていた夫には個人的な蓄えというものが一切なかった。夕食の材料や日用品の購入には、クレジットカードが一枚渡されていたが、もちろんそれを私用に使うことはできない。
「あ、ありがと……」
 朋也は口ごもって言う。
「え?」
 紀香の険しい眼差しに、朋也はすくみ上がる。
「あ、ありがとう、ございます。い、いってらっしゃい」
「掃除、きちんとね。隅々まで。よく埃がたまってるわよ」
「あ、は、はい……」

「いくら何でも、朝四時なんて……」
 朝食のトーストを準備しながら、エプロン姿の朋也は、昨日明け方近くに帰ってきた紀香にもう一度恨み節を言う。
「仕事のつきあいだから、しょうがないでしょ。朝帰りみたいにいわないでよ。夜中の四時だから」
「仕事の話をそんなに遅くまで?」
 商談の相手はおそらく男性だろう。嫉妬もあってうっかり朋也はそのように尋ねてみた。しかも少しネチっこさを伴ったその言い方が紀香の癪に障った。
「関係ないでしょ。詮索しないでよ。っていうか、あなたはどうなの? 次の仕事探してるの? もう一ヶ月近くなるけど」
 紀香はそう言い残すと、さっさと身支度をして出社した。
 その日は、靴箱の上に置かれるはずの千円札がなかった。朋也は背筋がゾッとした。
 いつものようにハローワークに赴くも、四十歳を過ぎているためとにかく面接までたどり着けない。

 夕食を作って妻の帰りを待つ朋也だったが、いっこうにその気配がない。仕方なく自分だけすませて、後片付けをする。紀香が帰宅したのは、夜中の十二時過ぎだった。
「連絡くらいしてくれたっていいじゃない……」
 スーツの上着を脱がせながら、朋也は言う。
「急な仕事でそれどころじゃなかったのよ」
「だいぶ、お酒臭いよ……」
「仕事が片付いたあと、チームのメンバーで少し飲んだのよ」
 少しという割りには紀香はかなり酔っ払っているようだった。
「夕飯作って待ってたのに……」
「だから何? こっちは朝から晩まで働いてんのよ。一回、連絡しなかったくらいでどうだって言うの?」
 紀香の強い剣幕に気圧され、朋也は彼女に背を向ける。これ以上やり合っては危険だと思った。しかし、妻は夫のその態度に激高する。
「何、それ? ねえ」
 大柄の紀香が、夫の肩をつかんでこっちを向かせる。
「あああっ」
 妻の右腕が大きく上がるのを見て、朋也は驚く。次の瞬間には、強烈な平手が彼の頬を打ちのめした。
「はううっ……」
 学生時代、バレーボール部のアタッカーだった彼女のビンタの威力は凄まじく、夫は床に倒れ伏した。しかし、それくらいでは妻の怒りは収まらない。
「何なの、その態度はっ」
 ストッキングの長い脚が、夫の腰を激しく踏み下ろす。
「わがあううっ……ご、ごめんなさい……」
 とにかく彼女の興奮を静める必要があると思った。事の是非はともかく謝らなくては。紀香の無慈悲な蹴りが今度は脇腹に炸裂する。二十五センチ半ある足の甲が放つ衝撃は、夫をつかの間呼吸困難に陥れる。
「くわううううっ…………」
 朋也はしばし、床にのたうち回る。妻は酔った勢いもあり、さらに肩や太股に踵を落としまくる。朋也は凶暴な妻にとにかく許しを乞うべく、彼女の脚にすがる。
「ご、ごめんなさい……紀さんんっ……」
 呼吸がようやく落ち着いた朋也はもう一度紀香に詫びる。しかし、アルコールによって興奮をさらに高めている妻は簡単には許さない。
「アタシに文句言うより先にさあ、もっと家事をちゃんとやんなよ。来てみ」
 妻は夫を蹴ってリビングの隅へ追い立てる。朋也は四つん這いのまま、表に面したサッシ窓のところへ連れて行かれる。
「見て見なよ、その溝。埃がびっしり詰まってるでしょ。詰めが甘いのよ、お前は。そりゃ、女上司も殴るでしょうよ。私だって同じよ」
「ご、ごめんなさい……明日、きれいにしておきます」
「ダメ、いまやれ」
 そう言いつけて、ソファに座る。
 生活の基盤を握られ、自分の命令に逆らうことができず、掃除のやり直しをさせられている夫を、ソファにふんぞり返って眺めているうちに、紀香のなかに嗜虐的な欲望がメラメラと湧き上がってくる。
とも、こっちこい」
 まるで飼い犬でも呼びつけるように、夫を手招きする。
「舐めてきれいにして」
 ストッキングを脱いだ足を夫の目の前に差し出す。
「の、紀さん……そ、それは……」

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