ご無沙汰しています。久々の更新です(^_^)
ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観ました。
タイトルがいいですね。もえます。

カメラに向かって、ペニバンくわえろといってきます。
その場にいるような気持ちで、観るとなかなかその気になってきます。
いいですね。

中年男が無理矢理若い女性にペニスを咥えることを強要されます。恐ろしくて反抗できない男。。
おら、ケツ出せよ。
若いピチピチの女性二人に、後ろから前から無理矢理犯されます。
男は「あああ、うぐぐ」とあえぐばかり。。
「犯される気分はどうだ、オマエ!」といいながら、ハードなピストン運動。
「オラ交代だよ」とアナルを犯しまくっていた女性が、今度は前からイラマチオで徹底的に責めます。
革グローブがますます残虐で暴力的なイメージを深めます。
おら、奥まで咥えろっつってんだよ
う、うえ~ええ、どうかお許しを。。
オラこっちもいくぞ、ケツひらけよ
よーし、入った!前から後ろから犯されてどうだ?気分は?
永遠に終わりそうにない、ハードなピストン運動。
汚れたペニスをきれいに舐めさせられる哀れな男。
おら、もう一発いくぞ。
哀れな雄犬です。
後ろから肛門を太いペニスでガシガシ突かれて、泣き叫ぶ男。
「うら、うらうらああ」
いったん果てたにもかかわらず、容赦なくピストン運動を続ける女性。
「ああああ、も、もうだめえ」と泣き叫ぶ中年男。
「もう、だめえ、助けて。。。」
「え、何? なんていってんだか聞こえないんだけど」
「よーし、今度、アタシな」
え、ま、まだやるんですか?
「何へばってんだよ、オマエよ」
もう、これは拷問以外の何ものでもありません。。
「おら、顔上げろよ」
前からの攻撃も、手加減がありません。
「オマエは、こうやって女に犯されつづけんだよ」
「ケツ、もうガバガバじゃねえか」
「ああ、もうだめえ」
「何がダメなんだよ」
「もっとイかされてえんだろ?」
「だめえ、もう死んじゃう」
「全く本当にオマエはいくじがねえなあ」
「もうやめてください、お願いですからあ」
「止めねえよ」
「ウチら、若えから、こんなの2時間やったってへばんねえんだよ」
男性のアナルは完全に破壊されたようです。
女性二人は若くて、実の娘二人に犯された父親のようなシチュエーションですね。














































男は女性に逆らったことを心底後悔していた。長い髪の長身女性は、ブラウスに短いスカート、ロングブーツ。そして両手には打撃用のグローブが嵌められている。レスラーのような体格をした目の前の男に女性は容赦のないパンチを浴びせる。それも顔面に。右、左、右・・・・・・。思わず男の体がよろける。まだ耐えられそうなことを見て、女性は笑みを浮かべる。「もう少し楽しめる。。」。手加減なしのパンチがさらに続く。本物の暴力に接したことのないひ弱な男の目にはそう見えるだけで、実は女性はかなり手加減をしている。次に殴られるのは自分だと思うと思わず男はつばを飲み込んだ。女性はリズムを取りながらさらに鋭いパンチをレスラーの男に繰り出す。バアンという強いパンチの音が部屋中に響き渡る。普通の男性の1.5倍くらいは腕力がありそうだ。あああ、と思わずレスラーの男が音を上げる。頬を押さえ、女性の方を上目遣いに見るが、許される気配はない。どうした?という女性の表情。まだまだリンチは始まったばかりだ。短い黒のスカートの下から、水色のショーツがチラリと顔をのぞかせる。さらに鋭いパンチ。男は、アツウーと思わず声を上げる。そして何度も顔に手を当てて、マスクの下で出血をしていないか確かめる。容赦のないパンチはさらに続く。このまま殴られ続けると、男は脳しんとうを起こすかもしれない。いや脳を損傷するのではないだろうか。そんなことは意に介さずといった一段と重いパンチが男の頬を捉える。思わずその場にしゃがみ込む。試合ならダウンだ。立ち上がったところをもう一度同じくらいの強さのパンチが襲う。男はその場に倒れ込む。仰向けに倒れ、口から泡を吹いている。「次、オマエね」。そういうと女性は私の顔を見た。私は思わずその場で失禁し、必至で女性のブーツに舌を這わせて許しを請う。
地下室の磔に両手両足首を拘束された男の前に立つのは、170cmを超える二十二歳の長身女性。黒いボクシンググローブと黒いブーツを身につけている。男の腹部を女性のボディブローが襲う。続けて太ももを狙った強い蹴り。もう一度ボディにストレート。男は思わず、うっと声を上げる。女性の膝蹴りが下腹部を狙う。女性の頭に「容赦」という言葉はない。蹴り、ボディブロー、蹴り、ボディブローの波状攻撃が続く。そして、顔面にフックが襲いかかる。不意を突かれ、男は思わず頭が真っ白になる。そこをさらにハードな顔面パンチが襲う。底知れぬ恐怖で男はパニックに陥りそうだ。倒れていく体を反対から押し上げるようにして、女性は顔面パンチをさらに繰り出す。ひとしきり顔にパンチを浴びせたあとは、もう一度腹部を強打が襲う。男の肩に手をかけ体を固定して、手応えを確かめるように、女性は男の腹にハードなパンチを繰り出していく。さらに攻撃は再度顔面へ。右から左から、女性は徐々にパンチの強さを増していく。どれくらいまでなら、男を殺さずに苦しめられるかを確かめるかのように。パンチの音が部屋に響き渡る。その音が次第に大きく、また間隔が狭まっていく。男のあっ、あっという声が次第に細く、聞こえづらくなっていく。だんだん、意識が薄れて行っているようだ。ぐったりとなっていく男の体を両手で支え起こして、女性はさらに強いパンチを顔面や腹に打ち込んでいく。鎖で固定されているからなんとか立っていられるようなものの、これが本当のボクシングならとうにセコンドからタオルが投げ込まれ、レフェリーやドクターがストップをかけているところだろう。しかし、この部屋には女性の暴力を止められるものはなにもない。






















































