クラQさんのDVD「IRON WOMAN 03」を観ました。
内容紹介写真の、凄まじい太ももの筋肉。こういう写真を見せられると触手が伸びてしまいます。
AV女優よりもS女優としての活躍がめざましい高下えりかさんの筋肉も凄い!さすがは、元アスリートです。
最初に登場するのはひょろひょろの男性。いいですね。こういう方にもっとたくさん登場してもらいたい。とひとごとだからいえますが。。
強烈なボディブロー。
数発殴られただけですが、体がひよわで、もちません。。
この体格差、かわいそうな男性。
壁に固定されてボディブロー、たまらず崩れ落ちます。
そして、えりかさん登場。壮絶リンチが待ってます。
ボディブロー!
恐怖におののき、逃げ惑う男性。
逃げられないようにヘッドロックをして、徹底的なボディ責め。
たまらず、土下座のような体勢で崩れ落ちる男性。
その脇腹へ容赦のない強力な蹴りが!
おそらく、この男性は、この蹴りで、あばらが折れてしまったのではないでしょうか。撮影ストップを要請していました。
次は、このレーベルお得意のかかしスタイルでの蹴り責め。
さまざまなプロレス技が見られます。
さすがは、IRONウーマン、軽々と男を持ち上げます。
そして、意外とよかったのがこの男性。最初はとても打たれ強そうでした。
それならばと、かなり強力なパンチを浴びせられます。
たまらず倒れ込む男性。
それからも容赦のないボディブロー、膝蹴り、回し蹴りと腹部を中心に、徹底的なリンチ。
そして、えりかさんにバトンタッチ。
強烈な蹴りを何発も浴びたあと、ボディブロー。
首根っこを押さえてのボディ。
男性はたまらず泣き始めますが、容赦のない蹴りやパンチが続きます。。
最後は、体格のいい男性。えりかさんも安心して、手加減のないパンチを顔面に繰り出します。
スピードとパワーに満ちたパンチを。。
振り抜きます。
仕切り直してもう一戦。顔面に容赦ない回し蹴りが。。普通の男性なら大怪我でしょう。
そして、もう一人の女性による、鬼のようなボディブローを二、三十発浴びせられます。
内臓破裂するんじゃないかと思いました。。






























男は女性に逆らったことを心底後悔していた。長い髪の長身女性は、ブラウスに短いスカート、ロングブーツ。そして両手には打撃用のグローブが嵌められている。レスラーのような体格をした目の前の男に女性は容赦のないパンチを浴びせる。それも顔面に。右、左、右・・・・・・。思わず男の体がよろける。まだ耐えられそうなことを見て、女性は笑みを浮かべる。「もう少し楽しめる。。」。手加減なしのパンチがさらに続く。本物の暴力に接したことのないひ弱な男の目にはそう見えるだけで、実は女性はかなり手加減をしている。次に殴られるのは自分だと思うと思わず男はつばを飲み込んだ。女性はリズムを取りながらさらに鋭いパンチをレスラーの男に繰り出す。バアンという強いパンチの音が部屋中に響き渡る。普通の男性の1.5倍くらいは腕力がありそうだ。あああ、と思わずレスラーの男が音を上げる。頬を押さえ、女性の方を上目遣いに見るが、許される気配はない。どうした?という女性の表情。まだまだリンチは始まったばかりだ。短い黒のスカートの下から、水色のショーツがチラリと顔をのぞかせる。さらに鋭いパンチ。男は、アツウーと思わず声を上げる。そして何度も顔に手を当てて、マスクの下で出血をしていないか確かめる。容赦のないパンチはさらに続く。このまま殴られ続けると、男は脳しんとうを起こすかもしれない。いや脳を損傷するのではないだろうか。そんなことは意に介さずといった一段と重いパンチが男の頬を捉える。思わずその場にしゃがみ込む。試合ならダウンだ。立ち上がったところをもう一度同じくらいの強さのパンチが襲う。男はその場に倒れ込む。仰向けに倒れ、口から泡を吹いている。「次、オマエね」。そういうと女性は私の顔を見た。私は思わずその場で失禁し、必至で女性のブーツに舌を這わせて許しを請う。
地下室の磔に両手両足首を拘束された男の前に立つのは、170cmを超える二十二歳の長身女性。黒いボクシンググローブと黒いブーツを身につけている。男の腹部を女性のボディブローが襲う。続けて太ももを狙った強い蹴り。もう一度ボディにストレート。男は思わず、うっと声を上げる。女性の膝蹴りが下腹部を狙う。女性の頭に「容赦」という言葉はない。蹴り、ボディブロー、蹴り、ボディブローの波状攻撃が続く。そして、顔面にフックが襲いかかる。不意を突かれ、男は思わず頭が真っ白になる。そこをさらにハードな顔面パンチが襲う。底知れぬ恐怖で男はパニックに陥りそうだ。倒れていく体を反対から押し上げるようにして、女性は顔面パンチをさらに繰り出す。ひとしきり顔にパンチを浴びせたあとは、もう一度腹部を強打が襲う。男の肩に手をかけ体を固定して、手応えを確かめるように、女性は男の腹にハードなパンチを繰り出していく。さらに攻撃は再度顔面へ。右から左から、女性は徐々にパンチの強さを増していく。どれくらいまでなら、男を殺さずに苦しめられるかを確かめるかのように。パンチの音が部屋に響き渡る。その音が次第に大きく、また間隔が狭まっていく。男のあっ、あっという声が次第に細く、聞こえづらくなっていく。だんだん、意識が薄れて行っているようだ。ぐったりとなっていく男の体を両手で支え起こして、女性はさらに強いパンチを顔面や腹に打ち込んでいく。鎖で固定されているからなんとか立っていられるようなものの、これが本当のボクシングならとうにセコンドからタオルが投げ込まれ、レフェリーやドクターがストップをかけているところだろう。しかし、この部屋には女性の暴力を止められるものはなにもない。
































































