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S女小説「転落装置 」

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内容紹介

幾人もの女性たちにブーツ磨きを強要され、虐待される中年男の物語。
二七歳の女性上司泉真紀子に仕える中年サラリーマン松山春彦、四〇歳。何事にも消極的な春彦に苛立ちを覚え、挙げ句の果てには彼を虐待しはじめる真紀子とその女性部下たち。春彦の妻菜々子も二八歳と彼より一回りも若く、証券会社のキャリアウーマンである。愚痴をこぼす春彦を最初は馬鹿にする程度であったが、状況の変化によってやがて菜々子は彼を支配下に置くようになる。

【一】遅すぎた反省文

【二】セーラー服の残虐

【三】出勤前の靴磨き

【四】美しき顔面破壊者

【五】顔見知りの若奥様に

【六】いたぶり続ける女たち

本文サンプル

【一】遅すぎた反省文

☆1

いくらなんでも、みんなの前で、あんな大恥をかかせなくても……。
急に冷え込んできた十一月のある朝、松山春彦は、通勤電車の曇った車窓を流れる淡い景色をぼんやりと見ながら、一回り年下の女性上司に憤りを感じた。
春彦は四〇歳。リフォーム会社の営業係長である。係長とはいっても長年勤めていることに対するお情けの肩書きで、実質はヒラに等しい。現場の一兵卒である。身長が百六十センチちょっとと、男にしては小柄でしかも痩せっぽちである彼は会社のなかでも今ひとつ存在感に欠けている。
彼に恥をかかせたのは、二七歳の女性課長、泉真紀子だった。彼の直属上司である。
彼女は「ちょっとみんなに緊張感を持ってもらいたいので」といって、壁に支店全員の営業成績を貼り出した。真紀子を除いた営業スタッフは七名で、春彦以外は女子社員である。春彦の成績は最下位。この春入った新人女子ですら彼よりは売り上げている。
そもそも三ヶ月前まで、真紀子は春彦の部下であった。それが、社長の鶴の一声でいきなり課長へと抜擢された。この営業支店のリーダーである。昨年度、ひとりで億単位の売り上げを上げたのだから、数字だけ見れば、誰も文句のいえない人事であった。ずば抜けた営業成績は、「まだ早いのでは」という幹部たちの声をかき消した。
春彦がそれを愚痴まじりに妻の菜々子に話すとあきれたような顔をされてしまった。彼女は二八歳の証券会社キャリアウーマンで、やはり一回り年上の男性部下を持っている。
「ホント、やりにくいのよね。できない男に限って、どうでもいいプライドをぶら下げてて」
彼女は春彦がほとんど怒らないためか、最近、平気でそのようなことを口にするようになった。
春彦は一回り年下の菜々子と、二年前に友人の紹介で知り合い結婚した。春彦は、あんなに美しく、仕事のできる女性がなぜ自分のような男と結婚したのかいまだに信じられないところがあった。
「あなたが頑張ればいいだけの話でしょ」
妻にそう言われ、春彦は黙って頷くしかなかった。
ただ、周りの女性たちのように成績を上げる自信はまったくなかった。彼女たちは日々恐るべきポテンシャルで仕事に取り組んでいる。まったくどこにそんなパワーが隠されているのか。その理由のひとつは真紀子のカリスマ性にあるのかもしれない。百七十センチを越す身長に加え、たぐいまれなる美貌。仮に元ミス日本代表といわれても、さほど疑問を感じない。また、彼女の販売に対する取り組みや整然とした理論も、部下たちを虜にした。ただ一人春彦を除いては。四十にもなったベテランがいまさら一回り年下の元女性部下のいうことを素直には受け入れにくい。
それにしても真紀子が営業支店を統括してから、支店全体の営業成績は急上昇し始めている。春彦がひとり足をひっぱっているような格好だ。平々凡々でゆったりとしたサラリーマン暮らし……。そんな彼のもくろみはもろくも崩れ去ろうとしていた。
それにしてもこの朝の超満員電車はなんとかならないものか。
左右後ろから押しつぶされそうになりながら、春彦は、妻の優雅なマイカー通勤に憧れた。夫婦間の収入格差も開く一方である。

☆2

月曜の朝は全員参加の営業会議である。支店トップの泉真紀子を始めとするスタッフ七名全員が顔を揃えていた。この週明け会議も春彦の気を重くする要因であった。
「他に意見はありませんか?」
会議もそろそろ終わりになる頃、髪を後ろにまとめ上げた真紀子がいった。春彦は今日も自分の意見を何も言わなかった。その消極的な態度が彼の営業成績に無関係であるはずがない。それは彼の直接の上司である真紀子にとっても看過できない問題であった。
「松山さん、何かないですか? 今日もまだ、何も意見がないようですけど?」
真紀子は春彦の方をじっと見ていった。思わず春彦は目を伏せた。
「い、いえ、特に……」
「そうですか」
真紀子は大きくため息をついた。
「じゃあ、今日の会議はここまでとします」
一同、礼をして、各自デスクに戻った。
「松山さん」
真紀子がデスクから声をかけた。
「はい」
春彦は返事をし、しぶしぶ彼女のデスクへと赴いた。
「ちょっといいですか?」
真紀子はそういうと春彦の返事をまたず、再び会議室へと向かった。彼は仕方なく彼女のあとを追った。

「松山さん、私のやり方に何か不満でもありますか?」
真紀子は単刀直入にいった。
「い、いえ、そういうことは……」
春彦はいきなりの彼女のセリフに気圧され言葉を濁した。
「松山さんは私の元上司ってことで、私も周りも一応、これまで気を遣ってきましたけど、それじゃ会社のためにも、またあなたのためにもよくないと思いますので、これからは遠慮なくやりますけどいいですか?」
真紀子は視線をまっすぐ春彦に向ける。
「あ、そ、それはもちろん……」
「あなたは私より一回り年上でしかも男性ですが、今後はそんなことは関係なく、一部下として接します。いいですね」
「あ、は、はい……」
「はっきり確認しておきたいんです。いいですね」
美しい切れ長の目から放たれる視線が圧倒する。
「わ、わかりました」
春彦はタジタジだった。
「じゃあ聞きます。今日の会議でひとことも自分の意見を言わなかったのはなぜですか?」
「そ、それは……」
真紀子は獲物を捕らえる肉食獣のような目で彼を見つめる。絶対に逃さないつもりだ。
「それは……」
「何ですか? はっきりいってください」
「それは……自信がなかったからです」
春彦は追い詰められて、思わず本音を口にした。いったあとで自分でも驚いた。
「自信がない……そうですか……それはしかし、いってみれば、私たちの前で恥をかきたくないってことじゃないんですか?」
「ま、まあ……」
春彦は、真紀子に核心を突かれたような気がした。
「どんどんかきましょうよ恥を。会社は売り上げを作るためにあるのであって、あなたのプライドを守るためにあるわけじゃありませんから」
「は、はい……」
「いいですね」
真紀子が念を押し、春彦は頷いた。

「ホント、年下のくせに偉そうなんだよな」
その晩、春彦は手酌でビールを注ぎながら、菜々子の前でそんな愚痴をこぼした。菜々子にしてみればそれは自分への当てつけのようにも聞こえた。
「年上のくせにだらしないからじゃないの?」
そう言われ、春彦は、「あ、そういう意味じゃ……ごめん……」。
慌てて前言を翻したが、時すでに遅しで、菜々子は食事を早々に切り上げ、リビングでPCを開き、仕事の続きを始めた。それから数日、春彦は彼女に口を利いてもらえなかった。

(なんだよ、女なんて……)
菜々子には逆らうことができない春彦の怒りの矛先は、自然と真紀子の方へ向かった。とはいっても生来、気の弱い彼のことであって、表だって彼女に逆らうようなまねはできず、ただ素直に返事をしないということくらいであった。しかし真紀子の方ではそんな彼の態度に、どこかでけじめをつける必要があると感じていた。
あるとき、真紀子に提出すべき企画書が大幅に遅れ、春彦は彼女のデスクに呼ばれた。
「なんでこんなに遅れるわけ? しかも私が指定してたフォーマットじゃないけど……すぐに作り直して」
その高圧的なものいいにさすがの春彦にも穏やかでない感情がわき上がってきた。彼はすぐに返事をすることができなかった。その緊張は周囲にも広がり、オフィス全体が静まりかえった。
「何? 何かいいたいことでもあるの?」
真紀子はさらに強い口調で春彦に言った。もう気を遣ってあげる必要はないと思った。
「ここでいえないなら、会議室で聞きましょうか」
真紀子は席を立ち、春彦はその後を追った。

「何か文句があるならはっきりいって」
「い、いえ……何もありません」
「だよね。アンタがやることやってないだけなんだから、それだけのことだよね。ただ元部下の年下の女にいわれて、素直になれないってことでしょ」
「は、はい……」
春彦は悔しさをこらえながら返事をした。真紀子の言うとおりである。
「本部の倉庫でさ、人手が足りないそうなんだけど、アンタそっちいく?」
真紀子はこういうときのために人事部に話をつけておいたことを口に出した。
「え?」
春彦は大きく目を見開いた。本部の倉庫室は、重労働の部署で、基本的に派遣やアルバイトのスタッフによってまかなわれているが、営業でも事務でも使えない社員が回されることがあることを彼も耳にしていた。
「もちろん管理とかじゃないわよ。重い資材を運んだり整理する現場の仕事だから。一日中、朝から晩まで。基本給はもちろん下がるわ。いまの六割ぐらいと思ってて」
「そ、そんな……」
「あなた、それを覚悟の上での私に対する態度でしょ。だったら男らしいといってあげたいけど……じゃないの?」
そんなわけがない。そんな状況になれば、妻の菜々子からますます馬鹿にされるし、第一、身長が百六十センチちょっとしかない痩せっぽちの彼にそんな力仕事がつとまるはずもない。
「ち、違います……そんなつもりでは……」
「違うんだ。じゃ、どんなつもり?」
真紀子は腕を組んで彼に強い視線を浴びせた。
「い、いえ……す、すみません……」
「何それ? 謝罪? 謝るのもあなたそんなに中途半端なわけ? 私許さないよ……デスクに戻ったらすぐ人事に電話しようか?」
真紀子は、今回ばかりは徹底的にやっておこうと思った。
「泉課長、ど、どうかそれだけは……この通りです、すみません」
そういって、春彦は、テーブルに両手をついて、深く頭を下げた。早くも薄くなりかけている頭頂部を見て、真紀子は中年男の悲哀を感じ、微笑んだ。
「だめ、そんなんじゃ、気が済まない。ずいぶんと私になめた態度取ってくれたよね。アンタ……」
「ど、どうすれば……」
春彦は泣きそうな目で真紀子を見た。
「どうすればいいのかくらい自分で考えなよ……」
そういって、真紀子は一瞬、打ち合わせテーブルの脇の床に視線を落とした。
「あ……」
春彦は思わず大きく唾を飲み込んだ。しかし、いまの彼に選択する権利はないように思われた。
彼は立ち上がり、テーブルの脇に正座した。真紀子も立ち上がり、彼の目の前に少し足を広げて立ち腕を組んだ。それはまさに仁王立ちといった雰囲気があった。
「も、申し訳ありませんでした……」
春彦は真紀子の足元に向けて深々と頭を下げた。生まれて初めてする土下座だった。しかも年下の女性に向けてである。彼は大きく自尊心を傷つけられた。
「今度からますます厳しくいくからね。これまで甘やかしてきた分……」
頭の上から容赦ないセリフが浴びせられる。
「は、はい……」
春彦は、許しを乞うような目で、真紀子を見上げた。
「反省文書いといで、明日の朝までに」
「わ、わかりました……」
屈辱の極みだが、ここで逆らったりしてはすぐさま倉庫送りだ。飛ぶ鳥を落とす勢いの彼女の意見はすぐに人事に通るだろう。

「泉課長、お電話です……はっ」
会議室を覗きに来たのは新人の宇多田恭子であった。まだあどけなさを残したこの美女にだけは、常日頃、惨めな姿を見せたくないと思っていた春彦であったが、こともあろうに、床に正座する姿を見られ、その上まともに目が合ってしまった。
(どう考えても、これは土下座していたようにしか見えないよな……)
春彦は、デスクに戻ると、極力向かいの席の恭子と目を合わせないようにして、そそくさと営業に出て行った。

☆3

「松山っ」
真紀子の声に、オフィスが静まった。部下を呼び捨てにする彼女だったが、これまで唯一の例外として男性の春彦だけは「松山さん」と呼んでいた。春彦はすぐさま、彼女の元へ駆け寄った。
「はい……」
「はい、じゃないでしょ。反省文は?」
「あ、はい……」
春彦はすぐにデスクに戻って、封筒を彼女に渡した。
「反省文」というこのオフィスでは聞き慣れない単語に周りは穏やかでない空気を感じた。
「朝いちばんにもってこいって言ったよね……何度も言わないと持ってこれないわけ?」
「すみません……」
「何でいちいちそんな感じなの?」
真紀子は目をつり上げ苛立ちの声を上げる。
皆の前で、本格的な説教が始まった。
「申し訳ありません……」
女性スタッフ全員が見ている前で、頭を下げるのには抵抗があったが、もはやそんなことはいってられない。
「いわれたことはきちんと守りなさい!」
ひときわ大きな声でそういう彼女に、彼はひたすら謝るしかなかった。
「す、すみません……」
「だから、そんな成績なのよ……今年入ったばっかの宇多田より売り上げが低いってありえないでしょ!」
「はい……」
「今日は、どこ回るの?」
春彦は、今日の営業先の予定を彼女に報告した。
「その程度じゃ、おっつかないんじゃないの? 率が悪いんだから、もっと数やんなきゃ」
「は、はい……」
「もっと、訪問先のリスト増やして、あとで持っておいで。それから、アナタは毎日その日の活動報告を私に提出しなさい」
他の社員は週一でいいところを、春彦だけは毎日チェックするつもりである。
「しょ、承知しました……」

「松山」
「はいっ」
夕方営業先から戻ってきた春彦を真紀子が呼び止めた。
彼は課長デスクに行き、またもやフロア中の注目を集める。
「どこ回った? 報告しなさい」
「はいっ」
春彦は、汗をかきながら、リストを見せて説明した。
「ぜんぜん数増えてないじゃないの? 本当にこれで目一杯なの?」
「はい……すみません」
「で? 何件とれた?」
「そ、それが……ゼロでして……」
「冗談じゃないよね、ホント……ちょっと行こうか」
そういって、乱暴に席を立つと大股で会議室の方へ歩いて行った。春彦は、うつむき加減で、小走りするようにしてあとをついていく。
女子スタッフたちがひそひそ話を始める。
(ちょっと、泉課長のあのキレ具合、ヤバイんじゃない?)
(だけど、松山さんのポンコツ具合も酷いよね)
(うん、アタシが上司だったらもっと早くキレてるわ)

「転落装置(Amazon・Kindle本)」

女王様動画・DVDレビュー

ブーツの館DVD「乗馬令嬢ブーツリンチ」を観た

ブーツの館DVD「乗馬令嬢ブーツリンチ」を観ました。

美人さんが乗馬ブーツを舐めさせているシーンがあるようなので入手しました。

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乗馬ブーツで脇腹キック。まさしく奴隷拷問ですね。革手袋に乗馬鞭、白いパンツに、乗馬ブーツとコスチュームも最高です。

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もんどり打って倒れ込んでも容赦のない蹴りは止まりません。

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お尻にも強烈なキックが炸裂!

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お腹をドスンと踏みしだく。

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おら、ブーツ舐めな。

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やる気のない舐め方に苛ついて、後頭部を踏みしだくようにします。かなりのS女さんです。

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「しゃべってる暇があったら舌を動かせ!」と鞭打つ。

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「口開けろおら!」と口の中につま先を突っ込む。「その程度しか開かないのか?」「あううううっ、お許し下さい……」といいたいが言葉にならない男。

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男のふがいなさにしびれを切らし、髪の毛を鷲づかみにして、無理矢理ブーツのつま先を咥えさせるミストレス。

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何発も鞭打たれ、必死で靴底に舌を這わせる男。

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「しっかり口開けろ、オラ!」

若奥様の美人ぶりがリアルで、凄くそそられます。こういう奥様は乗馬クラブに本当にいそうです。

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無慈悲なサディストの表情です。

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「口が裂けるまでやるよ」

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「何もできないね、オマエは」と頭を踏みしだく。

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逆さづりにして、腹部を回し蹴り。今度はニーハイブーツ。

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強烈な膝蹴り!

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胸や腹は傷だらけ、血だらけ、それでもまったく手加減なし。。
女性は本当に残忍です。

ブーツを舐めさせるシーンは見応えがありました。

乗馬令嬢ブーツリンチDVD

女王様動画・DVDレビュー

Club-Q DVD「男を本気でボコします225」を観た

Club-Q DVD「男を本気でボコします225」を観ました。

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購入したのはこの女性がとても凶暴そうだったからです。

期待は大当たりでした。久々の大型新人ですね。

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一発目のパンチが凄まじい!プロの男子ボクサーみたいです。

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かすってしまったみたいで、「よけてんじゃねえよ」とキレ気味に二発目。

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さらに三発目の強打がクリーンヒット。

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倒れても追い込んでいこうとする闘争心。

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大量の出血!結局鼻骨が折れていた!!

凄まじパンチ力です。

このDVDは四人ほど女性が出演しているのですが、この方のS性、身体能力、恫喝の迫力があまりに突出しすぎて、この方の出演シーンばかり繰り返し観ました。

名前が分からないのが残念です。素人さんと思われますが、またそこがこのレーベルのいいところといえます。

個人的にはもっと普通のコスチュームにして欲しかったですが。。

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二人目のボクシングリンチ。パンチがあまりにも強力なため、顔では持たないと、いや危険だと判断したのか今度はボディです。

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しかし、これも強力。容赦がありません。この男性は打たれ強い方でしょう。何発か耐えています。

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ダウンしたがっている男の腹をたたき上げてダウンさせない残虐性!

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しかし、たまらずダウン。

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強制フェラ。

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髪の毛をつかんでイラマチオ。

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おら、どこまで入るんだ?

強い女性には逆らえません。

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そしてついに犯されることに。弱い男の宿命です。

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おら、おら、おら、おらああっ……。

強烈なピストン運動で犯されまくります。

 

凶暴なS女さんはルックスもなかなかで、他の出演作品があれば、また観てみたいと思いました。

女王様動画・DVDレビュー

Club-Q DVD「男を本気でボコします180」を観た

ちょっと古い作品ですが、クラQさんのDVD「男を本気でボコします180」を観ました。

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出演は、あのドS女さんとおなじみ打たれ強い男優さん。赤い方の女性もなかなかのサディストです。

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いきなり顔面を踏みつけられます。

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馬乗りになって強烈なビンタ。腕っ節が強い彼女のビンタは本当に強力です。

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そして出ましたグーパンチ!歯が折れたんじゃないかと思うほどです。

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背中から血がにじんでいますね。

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娘ほどの年頃の女性に徹底的に蹂躙される中年男。

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ケツ出せケツ、おら。早くしろっ!!!

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脇腹に殺人キック!!

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「立てゴラアアアアっ」
恫喝の迫力が半端ない女性。震え上がる中年男。

妄想・コラム

ブーツの館DVD「長身JK◆制服ブーツ服従!!」で妄想

ブーツの館DVD「長身JK◆制服ブーツ服従!!」で妄想します。

ケンカが強くて凶暴な2年生の女子4人組みが仕切っている高校があった。

彼女たちのトレードマークはロングブーツ。リーダー格の女子の母親がこの学校の理事長であるため、生徒会、風紀委員はもちろん、先生、校長といえども彼女たちに逆らうことはできない。

気に入らない男子生徒がいれば、彼女たちは、このロングブーツの脚で、徹底的に彼らを虐待する。先日も一人の3年生男子が、廊下ですれ違った際に彼女たちに挨拶をしなかったただそれだけの理由で、半殺しの目にあわされた。

そして、今日の放課後、彼女たちは、その気弱な3年生を2年1組の教室に呼び出した。

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「座れ、床に」

「は、はい」

2年生女子の命令にビビリ上がって、床に正座する3年生男子。

先々週、彼女たちによって折られた前歯は欠けたままで、あばら骨の骨折も完治していない。学校の清掃員をしている彼の父親にはただただ「我慢するんだ」といわれている。

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「私たちに挨拶しないとどうなるかわかったか」

「は、はい、身にしみて分かりました。ご指導いただいてどうもありがとうございました」

怯えながら、2年生女子に愛想笑いを浮かべる3年男子。

「でさあ、オマエ蹴ったときに、オマエの汚い血でブーツが汚れたわけ」

「どうしてくれるんだ?」

「す、すみません」

「舐めろよ」

「そ、そんな。。」

「また、やられたいの?」

「い、いえ、やります。。」

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「ブーツの靴底、きれいに舐めろ」

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「おら、ヒールにも血がついてんだよ、きれいにしゃぶれよ」

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「フェラチオみたいにやれ」

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「てめえ、それできれいにしてるつもりか?」

「気い、いれてやれよ!」

「は、はいっ、申し訳ございません」

WS001341

「せんぱーい、ちゃんとやってくださいよ。じゃないとアタシたちまたリンチやんなきゃなんないんですけど。。」

「うぐ、うがっ」

「おらあ、もっと舌うまく使えっ」

「おい、アタシんとこには、いつくんだよ!」

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「は、はいっ、ただいま」

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「しっかりやれ、おらあ」

「ふ、ふみまへん。。」

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「オマエの仕事だろうがよ、違うのか?」

「は、はい、仰るとおりでございます」

WS001345

「舌がすり切れるまでやれ!」

「返事!」

「は、はいっ」

WS001346

「もっと舌だせや、あほ」

「は、はいっ」

WS001347

「おら、何のために一個余分に年喰ってんだ、しっかりやれえ」

「ひぃっ」

WS001348

「『おいしいです』っていってみろよ」

「お、おいしいです。。」

「もっと、大きい声で言えっ」

「は、はいっ。お、おいしいですっ」

「おらあ、こっちはどうなってんだ」

「す、すみません」

WS001349

「てめえ、そんなんでちゃんと舐めてるつもりか?」

WS001350

「は、はいっ、ちゃ、ちゃんとやりますっ」

WS001351

「やっぱ、もう一回、死ぬ目にあわないとわかんないんだろうね」

「一生懸命やりますので、どうかお許しください。。」

「いつまで、待たせんだ?」

WS001352

「す、すみません。。」

WS001353

「おら、しっかりやれえ」

WS001354

「奥までちゃんと咥えんだよ、フェラチオみたくよう」

「ふえええっ」

WS001355

「こっちもやれ、おら」

WS001356

「コイツ、もう一回、焼き入れとくか」

「どうせ、使いもんにならねえし」

「誰だかわかんなくなるくらいに、顔面蹴りいこうか」

「や、やります、やりますので、どうか。。」

「おせえんだよ、もう」

WS001357

ブーツの館動画「長身JK◆制服ブーツ服従!!」

女王様動画・DVDレビュー

ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観た(その5)

昨日の続きです。本日も妄想混じりで。

棒の先につけられたペニスを、口の中に突っ込まれる哀れな男。

WS001309

「ちゃんと奥まで咥えなよ」

「ああああ、あぐ~」

「もっとちゃんとやんなさいよ」

「舌使えよ」

「よーし、今度はケツの穴にぶち込んでやろうぜ」

WS001311

「あああああ、お許しくださいいいいっ」

棒をねじ回し、アナルを激しく攻撃する女性たち。

WS001312

「よーし、そろそろ本番いこうか」

WS001313

若い女性にペニスを挿入される情けない男。

挿入完了。ズボズボ犯される。

WS001314

「うわああああああ、あああ、やめてください」

「おら、女に犯されてどんな気分だ?」

「は、恥ずかしいです。情けないです。。」

「そうだよな。みっともないよな」

「パコパコされてやんの、このバカが」

「いつもやられてんだろ、雄犬」

「チンポ大好きなんだろ」

「い、いえ、そんな。。。」

「いえよ、チンポ大好きなんだろ」

「いわねえと、テメエ、何時間でも犯し続けるぞ、ケツの穴がさけるまで」

「ひっ、いいます。。。。チンポ大好きです」

一同大爆笑。

「おら、もっと可愛い声であえげよ」

一段と大きなマラをつけた女性が登場。

WS001315

「さっきよりも大きいやつ入れちゃおかな」

「おら、おら」

強姦するように無理矢理挿入する、凶暴な女性。

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上では、先ほどアナルにぶち込まれていたペニスでイラマチオされています。

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二人目も、ずっぽし挿入。

WS001318

「おー、おー、締め付けてくれるじゃん」。興奮するギャルお姉さん。

WS001319

「しまりいいじゃねえか、ああ?」

「下から上から犯されて、ざまあねえな、おめえ」

激しくつきまくる!

WS001320

「下付きか、おめえ」

外れたペニスを差し直す女性。

WS001321

女性も膣を刺激されるようで、さらに興奮状態に。

WS001322

「ああ、やばい、オマンコいく」

「じゃあ、次アタシね」

もう一回り大きなペニスが男を襲う。

WS001323

「やば、これ超、気持ちいい」

「あああああ」

「気持ちいいのか? おまえ、そんなにウチらに回されたいの?」

ズコバコに犯される男性。

次に控えているのは特大の黒ペニスの女性です。順番が待ちきれないご様子。

WS001324

黒の極太が入ります。

WS001325

「あああ、い、痛いです」

「ほら、力抜けよ、力むから痛えんだよ、あほ」

「ガバ尻にしろ、ガバ尻に」

一同大爆笑。

「おら、咥えろ!」

WS001326

壮絶な虐待が繰り返されます。

「おら、何本目だ、このチンポ」

「奥まで入ってるぞ」

「あああ、もう、本当に痛いです。。お許しください」

「お許しくださいじゃねえんだよ」

「痛いとかいってんじゃねえよ、バカ」

「何? もっと大きなチンコが欲しいって?」

「い、いや、も、もういいです」

「遠慮するなよ」

でました。超極太。こんなの、本当に入るんでしょうか??

WS001327

「おら、穴どこだよ、教えろよ」

WS001328

ついに挿入。

WS001329

「こいつ、失神しかけてんじゃねえの?」

「もっと、つけつけえ!!」

「意識なくなるまでやっちゃおうよ」

「いっそ犯りころしちゃう?」

「いいよ、こんなの一匹いなくなったって」

「新しいバイトまた入れればいいじゃん」

そして6人目の女性。AV男優顔負けの激しい腰使いで中年男を責めまくります。

WS001331

「うら、うら、うらあああ」

「ひ、ひ~、やめて、おねがい」

「オマエ、ズボズボじぇねえか」

「ガバガバ」

「オマエホント、公衆便所だな」

「おら、テメエが汚したんだから、ちゃんとしゃぶってきれいにしな」

WS001332

残酷な女性の言葉にすすり泣く男。

ブーツの館動画「チンポ折檻ブチ込みリンチ」

女王様動画・DVDレビュー

ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観た(その4)

大勢の女性から、リンチを受ける哀れな男。

いったい何をしでかしてしまったのでしょうか?

今回も多少、妄想混じりにいきます。

WS001292

ひとりの中年男がまるで食用肉のように吊されています。

周りを囲むのは美女ばかり、どうして美しい女性に限ってS度が高いのでしょう。

口にボールをくわえ込まされた男は、言い訳の言葉を発することも許されないようです。

WS001294

「どうしようかこれ?」とまたしてもトングのようなものでチンチンを乱暴にいじりまくる。

WS001295

場所は、リーダー格の女性が住んでいる、超高級マンションのベランダ。

男はどうやら、会社で彼女らに使える中年アルバイト男性のようです。

な、なんと女性の股間には黒くて太いペニスが!いったい何が始まるのでしょうか?

WS001296

しかも一人の女性だけではありません。全員の女性が股間に立派なペニスバンドをぶら下げています。

WS001297

どうも、これは会社の経費で、男性を教育する名目で正式に購入されたもののようです。

男の股間に唾を吐き捨てる女性。他の女性も続きます。

WS001298

女性の集団心理は恐ろしいです。

そそり立つペニスとブーツがとても暴力的です。

WS001299

「なんだ、このざまあ、豚の丸焼きか?」

「今晩、焼肉しちゃおうか、これで?」

「まずくてくえないっしょ」

うら若き女性の口から、残酷な言葉が、どんどん飛び出してきます。

悔しさと恐ろしさにまみれた男のすすり泣く声が聞こえます。

まずは洗濯ばさみの刑。女性たちが手にしたたくさんの洗濯ばさみが男を襲います。

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ブーツを履いて男を鞭打つ美しい女性の威厳あるポーズ。

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「キンタマにもいっとくか」。

「キャハハハハハ、いいねそれ」

男の陰嚢に洗濯ばさみをつける女性たちには恥じらいも容赦もありません。

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洗濯ばさみをつけた男の体をぐるぐる回します。

屈辱の境地です。

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「おら、回れええ」

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もう哀れというしかありません。。

「なんだ、これオマエ?」

たくさんの洗濯ばさみをつけられた男のキンタマを見て、大ウけする女性たち。

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アルバイトごときの使えない男の生殖機能が破壊されようが、知ったことではありません。

さらに洗濯ばさみを追加していく女性たち。

もういい加減許してあげれば良いのに。。

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「も、もう、助けてください」。必死で哀願する男性。

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「チン毛にもつけてみようか」

「どんな気分だ?」

「まだやられたいかオマエ? どうだ?」

ブーツの館動画「チンポ折檻ブチ込みリンチ」

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ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観た(その3)

次も同じようなシチュエーションですが、女性と男性が代わっています。

オールブラックのニーハイブーツがいいですね。

多少バイオレンス色を加えてリポートしますのでお楽しみください。

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焼肉をつかむトングのようなものでペニスをつかまれています。

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太ももの肉付きが素晴らしい女性です。蹴り殺されたいですね。

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職場の年下女性上司にこんなことされたらたまりませんね。

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局部をスパンキング!

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「もっと可愛い声で泣きなよ、オラ」

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つま先の尖った、かっこいいヒールブーツ。

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自然と脚が外股に広がる女性って威圧感が漂ってて素敵ですね。

強い女性二人に徹底的に責め立てられる哀れな男。

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「おら、殴られるのとつままれるの、どっちがいいんだよ」

「なんていってるかきこえねえんだよ、ちゃんとしゃべれ」

「オマエ乳首びんびんにたってんじゃん、感じてんのかそれ?」

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「おら、てめえ、乳首、ひきちぎってやろうか?」

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「ぎゃああああ、や、やめてください」

「おめえが、しっかり仕事しねえからだよ。しょうがねえよな」

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「おら、おらおらおらああ」

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もの凄い腕力で、ペニスを引きちぎらんばかりに、しごきまくるうら若き女性上司。

「あ、あああ、もうだめえ」

「何、犬みたいに泣いてんだよ。バカが」

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ペニスを片手でしごきながら、年上部下の顔面に唾を吐きかける女性上司。

「勝手に出したら、ぶっころすぞてめえ」

強烈な責めと女性への恐怖で、使い物にならなくなった男のチンポ。

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「もっと、いい声出るんだろ、だせよ」

それでも執拗に責める女性たち。彼女たちの頭の中には「許す」という言葉はない。

徹底的に男を責めまくる。

ブーツの館動画「チンポ折檻ブチ込みリンチ」

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ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観た(その2)

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磔にされ、ニーハイブーツを履いた若い女性にチンポをしごかれる男。

女性は背も高めでスタイルが良いですね。

もう一方の女性が鞭で男性を脅しています。

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鞭で局部をいじられまくる男性。

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局部をスパンキング!

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局部に鞭!

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今度は向こうを向かされお尻をぶたれます。

ブーツの館動画「チンポ折檻ブチ込みリンチ」

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ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観た(その1)

ご無沙汰しています。久々の更新です(^_^)

ブーツの館「チンポ折檻ブチ込みリンチ」を観ました。

タイトルがいいですね。もえます。

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カメラに向かって、ペニバンくわえろといってきます。

その場にいるような気持ちで、観るとなかなかその気になってきます。

いいですね。

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中年男が無理矢理若い女性にペニスを咥えることを強要されます。恐ろしくて反抗できない男。。

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おら、ケツ出せよ。

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若いピチピチの女性二人に、後ろから前から無理矢理犯されます。

男は「あああ、うぐぐ」とあえぐばかり。。

「犯される気分はどうだ、オマエ!」といいながら、ハードなピストン運動。

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「オラ交代だよ」とアナルを犯しまくっていた女性が、今度は前からイラマチオで徹底的に責めます。

革グローブがますます残虐で暴力的なイメージを深めます。

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おら、奥まで咥えろっつってんだよ

う、うえ~ええ、どうかお許しを。。

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オラこっちもいくぞ、ケツひらけよ

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よーし、入った!前から後ろから犯されてどうだ?気分は?

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永遠に終わりそうにない、ハードなピストン運動。

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汚れたペニスをきれいに舐めさせられる哀れな男。

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おら、もう一発いくぞ。

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哀れな雄犬です。

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後ろから肛門を太いペニスでガシガシ突かれて、泣き叫ぶ男。

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「うら、うらうらああ」

いったん果てたにもかかわらず、容赦なくピストン運動を続ける女性。

「ああああ、も、もうだめえ」と泣き叫ぶ中年男。

「もう、だめえ、助けて。。。」

「え、何? なんていってんだか聞こえないんだけど」

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「よーし、今度、アタシな」

え、ま、まだやるんですか?

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「何へばってんだよ、オマエよ」

もう、これは拷問以外の何ものでもありません。。

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「おら、顔上げろよ」

前からの攻撃も、手加減がありません。

「オマエは、こうやって女に犯されつづけんだよ」

「ケツ、もうガバガバじゃねえか」

「ああ、もうだめえ」

「何がダメなんだよ」

「もっとイかされてえんだろ?」

「だめえ、もう死んじゃう」

「全く本当にオマエはいくじがねえなあ」

「もうやめてください、お願いですからあ」

「止めねえよ」

「ウチら、若えから、こんなの2時間やったってへばんねえんだよ」

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男性のアナルは完全に破壊されたようです。

女性二人は若くて、実の娘二人に犯された父親のようなシチュエーションですね。

ブーツの館動画「チンポ折檻ブチ込みリンチ」