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夫を後ろ手に縛り、長時間舌奉仕させる妻

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椅子に腰掛けた妻は、大きく股を広げます。編み上げのロングブーツを履いた脚は、片方を丸テーブルの上に載せています。私は後ろ手にロープで縛られたまま、舌奉仕を命じられます。

ほぼ毎晩の日課です。

舐め方が不十分だと一本鞭で打たれるため、私の背中は鞭痕だらけです。

拷問を恐れて、私は一生懸命舌を這わせるのですが、彼女はさらに長時間もっと丁寧な舐めを要求してきます。

「全然、気持ちよくないわよ」

「もっと丁寧に舐めなさい」

「もっとよく舌を使って」

このような舌奉仕が、毎晩約一時間。長いときには、二時間近くも舐めさせられることがあります。

その間、妻は、煙草を吸ったり、お酒を飲んだりしながら、浮気相手と電話をしたりしています。

妄想元:トップレス女王 絶対服従!妻の暴力支配

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逆正常位で私を犯す妻

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私たち夫婦のセックスはすべて妻主導で行われます。

体位は騎上位が基本ですが、妻の気分によってはこのような逆正常位で行われます。

私はあまりに惨めで恥ずかしいので、「それだけは許して下さい」と何度もお願いをしているのですが、私がそのように言えばいうほど、彼女は面白がって、「股を広げろ」と私に命じます。

彼女に逆らうとどんな恐ろしい目に遭わせられるかよく分かっている私は、それ以上逆らうことはできません。

彼女は最低週に二回は求めてきます。私が仕事で疲れていて、とてもそのような気分になれないときでも、彼女がするといえば従わざるを得ません。

このようにベッドの上でならまだよいのですが、彼女はバスルームやリビング、玄関先、ときにはベランダなどでセックスを強要してきます。

そのような場所の方が興奮するようです。

嫌がる私を無理矢理レイプすることもあります。ほとんどの場合、彼女が服を脱ぐことはありません。私は完全に裸にされます。

自分はショーツだけを脱いで、素っ裸にした私を犯すのです。

学生時代に運動で鍛えた彼女のピストン運動は凄まじいの一言です。ベッドの場合は、ギシギシときしむ音が絶え間なく続きます。

その間、私は女性のようにかん高いあえぎ声を上げ続けます。

そんな私を見て、彼女はなおさら興奮するようです。征服した気分になるといいます。

もちろん、私が勝手にいくことは許されません。そんな粗相をした日には半殺しの運命が私を待っています。一度あまりの腰使いに耐えきれず先に行ってしまい、日中の仕事に差し支えるほどに顔面を殴打されたことがあります。

ですので、私はいきそうになるのを必死で我慢をして、彼女の性奴隷として奉仕するのです。日中彼女に穏やかに過ごしていただくために。意味の無い暴力を受けないようにするために。

妄想元:ちんぐり騎乗位

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かつての教え子は、残虐な女主人

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「なに? オマエ、いいたいことでもあるのかしら?」

「い、いえ、奥様、なんでもありません」

庭木の手入れの仕方が悪いと拷問を受けている男は、女主人が学生時代の担任教師である。

彼は当時から、彼女に苦しめられていた。

彼が授業を行っている教室に、堂々と他校から男子生徒を連れ込んで、セックスをする(彼が勤務していた学校は女子だけのハイスクールであった)。

授業のやり方が気に入らないと、他の女子生徒が見ている前で、彼の胸ぐらをつかみ殴りつけ、土下座をさせて謝らせ、その頭を踏みにじる。

なぜ、彼女に逆らえなかったか。それは彼女の母親が学校の理事長であったからだ。

彼女が彼を標的にして以来、他の女子生徒もこぞって彼に虐待をくわえはじめた。

それはエキサイトして、ついに彼はクラスの半数を超える女子生徒にペニスバンドでアナルを犯されたのである。

結局彼は深い心の傷を負い、退職せざるを得ない状況に追い込まれた。

それから、新しい職探しを始めるも、世は空前の不況に陥り、彼には道路工事など過酷なアルバイトやスーパーのレジ打ちなど、時給の低い仕事しか見つからなかった。

最初の数年は、妻が共稼ぎをしてくれていたが、その彼女も体を壊してしまった。

そんな彼の元へ、元教え子から、「うちの使用人として働いてみない?」という誘いがきたのである。

彼に選択肢はなかった。

「マダム、どうか、私を使用人としてお使いください」

かつての教え子をマダムと呼ばなければならない屈辱……。

以来、地獄の日々が始まったのである。

一方、ハイスクール時代に芽生えた彼女の嗜虐趣味は、彼の心身をターゲットに大輪の花を咲かせていた。

革のブーツに、コルセット、レザーキャップ。地獄の調教人のようなコスチュームで、彼は日夜虐待され続けるのであった。

 

妄想元:the defiled boots

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浮気デート用ブーツを夫に舐めさせる妻

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「ようし、しっかり舐めろ。私のブーツを舐めてピカピカにきれいにしろ。明日彼の前で履くんだから」

「は、はい、奥様」

妻は明日、若い男とデートである。どこのホテルに泊まるか、スマートフォンで調べている。

「あーあ、ホテル探すのもなかなか面倒だわね。オマエ、あとで調べといて」

「は、はい、奥様……」

「それからステーキの美味しいレストランもね」

「かしこまりました、奥様」

「ついでに、コンドームも買っといて」

「は、はい……」

夫は困ったような泣きそうな表情を見せる。

「なに、なんか文句があるの?」

「いえ……」

「最近の若い子は、黙ってたら生で中出ししてくるからね……」

「まあ、明日だったら大丈夫か……」

「一応、コンドームとあと生理用のナプキンも買っといて、いいわね」

「はい、奥様、承知いたしました」

ブーツの汚れで舌をざらざらにしながら、男は泣き声で返事をする。

妄想元:Mistress Hemesis

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年老いた下僕に容赦のない鞭を振るう女主人

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「お、お許しください、ご主人様」

「うるさい、オマエは、うちの母親の代から、何年下僕を務めているの?」

少し挨拶が遅れた……それだけの理由で、徹底的に鞭で打ちのめされる使用人の男。

先代の一人娘である彼女の嗜虐趣味は、使用人の男性たちを震え上がらせている。

今日のターゲットとなった彼の背中やお尻は鞭の傷跡だらけである。

無理もない。もう小一時間ほど、彼女による虐待が続いているのである。

この家の男使用人は、全員裸で働くことを強要される。

彼女は使用人を人間扱いなどしない。

ミスを犯せば、直ちにこのように貼り付けに固定され、あらぬ限りの暴力を振るわれる。

黒革のアームバンドにコルセット、サイハイブーツ、そして長い一本鞭。

それは彼女にとっては日常的な装いである。奴隷を虐待するためのユニフォーム。

鍛え上げられた腕で、一振り一振り、楽しむようにして、鞭を振るう。

「あぎゃあああああっ、マダム、ど、どうか、お許しを……もう二度と失態は犯しませんので」

「ふふふっ、もっと大きな声で泣き叫びなさい、苦しいのはまだまだこれからだから……」

彼の地獄はこのまま朝まで続きそうである。

妄想元:Take position

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ブーツの手入れを怠った父親を折檻する娘

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「アタシのブーツを磨いてないってどういうこと?」

「ご、ごめんなさい……」

「お母さんのブーツははきっちり磨くくせに、私のは手を抜くどころか、磨きもしないわけね」

「テス、許してくれ、ついうっかり……」

「うっかりじゃないでしょ。実の父親だからって容赦はしないわよ。お尻が真っ赤に腫れ上がるまでお仕置きしてあげる」

「本当にすまない。今度から気をつけるから……」

「その言葉遣いがまず気に入らないわね。まだまだ私を娘だと思って甘く見ている証拠ね。今日は徹底的に思い知らせてあげるわ。お尻だけで済むと思うなよ、オマエ……」

「わ、わかりました。今日から、テスさんにも敬語を使わせていただきますので……」

「テス様だろうがっ」

「はいっ、テス様……」

「ようし、まずは回し蹴り、三十発だ。それが済んだら、一本鞭を百発オマエの背中に浴びせてあげるわ。ママが浮気から帰ってくる頃には、オマエの背中は傷だらけ。いや、肉が切れて骨が飛び出すくらいに打ち据えてあげるわ。どうやら私のことを甘く見ているようだから」

「本当に、許して下さい……何でもいたしますから……」

「何でもするのか?」

「は、はい……」

「じゃあね。おしっこがしたくなったわ。飲んで。私の尿を」

「……」

「やっぱり口ばかりのようね」

強烈な回し蹴りが父親の太ももに炸裂する。

「うぎゃああああっ……の、飲みます」

「何を?」

「テス様のおしっこです」

「実の娘のおしっこだけど、いいの?」

「は、はい、かまいません、かまいませんので、どうか暴力はご勘弁ください」

「さあね、肉便器の出来映え次第だわ……」

妄想元:Don’t Kid Miss Tess

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靴磨き業者に泥だらけのブーツを舐めろと命じる女社長

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「わ、わかりました」

靴クリーニング業者の男は、女性社長に泥だらけのブーツを舐めてきれいにしろと命じられた。

常識外れのオーダーに、最初は難色を示した彼だったが、言うことが聞けないなら、今後出入りを禁止すると宣告される。

「他にも何社か、うちと取引したいっていう会社がきてるの。だから、おたく、もういいわ」

「そ、そんな……社長のところとのおつきあいがなくなれば、うちはつぶれてしまいます」

女社長の会社は、従業員二千人の内、大多数が女性従業員であり、年間で相当数の靴やブーツをクリーニングに預けてもらっている男は焦った。

「だからそれがいやなら、汚れてる私のブーツを舐めてきれいにしろって言ってるの。これ無理な注文かしら?」

「い、いえ……」

「これが常識外れなんて思っている、オマエの頭の方がよっぽどおかしいんじゃない?」

「は、はい……その通りです」

もはや男は、取引を再開させてもらうために必死である。

「オマエの舌を伸ばして、私のブーツについた泥をきれいに舐め取れって言ってるのよ。犬にでもできる簡単な仕事でしょ」

「は、はい……」

「はい? 犬なんだから、ワンっていってみたら?」

「……」

「いえないわよね……わかった。もう、いい……」

「ちょっとお待ち下さいませ、社長様……わ、ワン……舐めさせて下さい」

「早く舐めろ、クズ犬……靴舐め業者……私に逆らった罰として、10%の値下げを要求するわ。いいよね、仕事を切られるよりは」

「は、はい、社長様……今後ともどうぞよろしく御願いいたします」

 

妄想元:Boot Stalker

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女装させた夫に、厳しい皿洗い訓練

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「どうして、オマエはそんなにとろいの?」

女装を強いた夫に皿洗いを命じ、徹底的に指導する妻。

半年前に長年勤めいていた会社を解雇された夫は、一回り年下の妻(証券会社幹部)のいいなりである。

彼女に逆らえば、小遣いをストップされ、大好きな間食のクッキーさえ食べられなくなる。

「ごめんなさい、すみません……」

夫が泣きべそをかき、頭を下げれば下げるほど、妻の嗜虐心が頭をもたげてくる。

「最初からやり直せ!」

すでに洗い終わったお皿は、彼女の気分次第で、何回でも洗い直しをさせられる。

夫が少しでも不満げな態度でも見せようものなら、ブーツを履いた脚が平気で頭に飛んでくる。

一度はそれが鼻の下にまともに直撃したことがあり、前歯を四本、一気に彼は失った。

そのときにいった妻の言葉は、「歯がない方が、クンニリングスには、いいんじゃないの?」。

その晩すぐに、二時間を越える下半身奉仕を命じられ、彼は本当にそれを実行させられた。

舌の動きが少しでも止まれば、ベッドの脇に置かれた鞭が容赦なく彼の背中に放たれる。

「一生懸命やりますので、どうかご勘弁下さいませ……」

彼は全力をつくしているようだが、妻が思うにはまだまだ必死さが足りないようである。

 

妄想元:Maid Motivation / Femme Fatale Films

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同級生の女性たちの目の前で、妻にアナルを犯される夫

WS001845

「あううううう」

夫のアナルに妻の極太ペニスが容赦なく突き刺さる。

「この家の主が誰だか、よく分かってないみたいね」

「も、もちろん、貴女様でございます、マダム」

「じゃあ、なんで、お客さまの前できちんと私に挨拶もできないわけ?」

「マダム、申し訳ございません。次回からは、恥ずかしがらずにちゃんとやりますので」

「ほら、顔あげな。お客様にきちんと顔をみていただきなさい。オマエの同級生のジュリエット、リンダ、昔の恋人のルーシーまで来てるんだから」

「マ、マダム、どうかご容赦を。。」

「オマエ、いまから五つ数えるうちに顔を上げないとどうなるかわかってるでしょうね」

「……」

「この尖ったブーツのつま先が、オマエののど元に突き刺さるわよ」

「マ、マダム……」

「私を怒らせたらどうなるか、オマエが一番知っているはずでしょ?」

「イ、イエス、マダム……」

「だったら、早く頭を上げて、みんなにいい笑顔を見せてあげなさい」

「か、かしこまりました……」

 

妄想元:House Training in Femme Fatale Films